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>>1027

この会社のビジネスモデルは利益ではなくEBITDAが重要だから、わざわざ会社はEBITDAを開示しているんだよ。
だからPERで見ても意味がない。
あとは、積みあがった前受を売上に計上していくから、売上が予測しやすく決算をミスする可能性が低い。
さらに、国内に大した競合がいないから、成長率も高い。

  • >>1031

    確かにおっしゃる通りです。伏兵がいますよ、巨人NTT。電柱は彼等の管理下なので国策でいかようにも。
    ビルイン、地下街しか活路はないね。
    タワー事業は看板だけ、まあ新築ビルだけで
    爆発的成長はないニッチビジネスと看破。
    すでに現物は半分利確してるが、
    残りは早めに処分します。

  • >>1031

    話が噛み合わないですね。
    私は長期投資に向いているかということを論じているんですが…

    私の中での長期投資は
    ➀株価が今からテンバガーを達成する可能性がある
    ➁優待や配当金が期待できる
    このどちらかだと考えています。

    JTOWERに関しては、かなりの高成長だと思いますがその高成長を織り込みまくっているので
    ここから株価は2倍になる可能性があっても、10倍になる可能性は極めて低いと思います。
    ですので、私は長期投資に向かないと言いました。
    人によって長期投資の基準が違うと思うので、強くは言えないですがね。

    あと、成長率が高くても株価が下がる銘柄(高PER銘柄)はあります。
    それは相場が暴落している時です。
    JTOWERに関しては、まだ上場して間もない企業(旬な企業)なので下がりにくいとは思いますが
    上場後しばらく経ってくると市場の旬が過ぎ、下支えが少なくなってきます。
    そうした時に相場が暴落すると、必ず巻き込まれます。
    暴落している時は、真っ先に高PER銘柄が売られるものです。
    そして、いざ下がってもまだ PERが高いので買われにくくなります。
    例としては PKSHA(3993)が挙げられます。