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>>27

今回の定款変更では、大きな材料が出てくる可能性がある
なぜなら、自動車産業のプラットフォームを所有しているメリットを活かした
どんなビジネスにも進出できるからだ

その典型的なのがМ&A仲介業務に参入できることだろう
マークラインズが単体でМ&Aの仲介を行ってもいいし、
М&A仲介専門機関と業務提携してもいい

М&Aに応じるそれぞれの企業にとってもメリットは大きいはずだ
財務を中心としたデューデリだけでなく、
技術やマーケティング面からのメリットも大きいだろう

世界中の自動車関連企業とつながりのあるマークラインズに依頼することは、
セカンドオピニオンの役割も担ってもらえるし、専門的なアドバイスも受けられる
仲介手数料が変わらなければ依頼企業にとってはメリットしかない
マークラインズとМ&A仲介機関が提携して行う場合は、成功報酬はもちろん折半となる

なぜМ&A業務に進出していなかったのか、不思議ですらある
他にもいろいろあるな・・・・ただし、総会に行っても具体的な話しは聞けないだろう
議案にはもちろんすべて賛成しておく

3901 - マークラインズ(株) 今回の定款変更では、大きな材料が出てくる可能性がある なぜなら、自動車産業のプラットフォームを所有し