ここから本文です

>>955

おまえ、俺に喧嘩売ってるの?おい。
まともに日本語すら書けない野郎が、毎日、1人で何十回も投稿して、みんな黙っているけど、おまえなんて消えろと思っている。

で、ケチを付けたからには、堂々とまともな日本語で俺の投稿に反論書いて見ろよ。逃げるなよ卑怯者。

ーーー(どうぞ、以下の私の投稿に反論部分を摘示して、まともな日本語で反論を書いて下さい。書けないのなら謝罪して消えろ。)ー

販売権と言った場合、A社がサインポストから仕入れてA社が売主となって顧客に販売するケースと、A社がサインポストの代理店となってサインポストが売主となる契約をA社が顧客と締結するケースの2種類があります。

どちらのケースでもA社以外にB社もC社も同じことが出来るのなら、販売契約を締結するだけでサインポストが対価を得ることは出来ません。
A社だけが独占して販売する契約、つまり、独占販売や総代理店の契約だから、この契約を締結するだけで対価を得られるのでしょう。

で、この独占的な契約の期間は当然複数年に渡る訳ですが、一括で契約金を受け取っても、来期以降の分は「前受金」になるので、今期の売上げには計上できないということだと思います。

例えば、契約金4億円で4年契約の場合、仕訳は以下のようになります。
(借方)現金4億円 (貸方)売上4億円
(借方)売上3億円 (貸方)前受金3億円

これにより、確かに今期は下方修正になるのですが、これはあくまで販売契約を締結したことによる収入で、これから無人レジが売れれば売れただけ、もっと大きな利益がサインポストに入ってくるのですから、下方修正に目くじら立てることもないと思います。

販売契約を締結するということは、実用化が始まるということですから、こちらの方がビッグニュースだと思います。