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日本郵政キャピタル→トレンドexの資金の流れは、かんぽ生命の迷走、米中貿易摩擦による日本への迂回や中国人観光客の台湾や香港からの流れなどの潮流に合致する。越境ECは一部メーカーが先んじて成功を収めているが、今後は日本郵政の本体とホットリンクが有望な中小メーカーの越境ECを支援して行くことにが出来るのかに浮沈がかかっていると思います。大きく飛躍するか?一過性で終わるのか?両極だと思います。歯切れ悪くてごめんなさい。。。