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何もサプライズは無いと思ってます。発表事は速やかに開示しているイメージがありますし、今年度は『集中投資の年』としている以上、このタイミングでの上方修正は無いと考えています。
売上ベースで第1四半期と同等、もしくは多少上回る成長が確認出来れば充分です。