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https://youtu.be/hSwXOVNSiUQ
水素エンジンの裏側で進められた、もうひとつの水素の取り組みとは | トヨタイムズ


カーボンニュートラルとして、トヨタが推進しているのは水素エンジン車。
しかも水素エンジンは従来のガソリンエンジンで代用できる。
MIRAIの一回の充電走行距離は約650km。充電時間は3分。

これに比べて、EV車の走行距離は、200Vケーブル充電器使って4時間も充電でやっと走行距離が80km

圧倒的に水素エンジンに分がある。

  • >>217

    キララともあろう方が水素エンジン=みらい礼賛?
    水素エンジンで走る距離の水素を作るために、
    化石燃料由来の天然ガスや石油をガソリンカー以上に消費していることをご存知ないのですか?
    すなわち、車から出るのは水と蒸気だけでクリーンかも知れませんが、
    その水素を作る過程でガソリンカーから出るよりも多いCO2を排出しなければならん問題をどう考えるか、ですね!
    電気分解のみで水素を作るとしたら高額すぎて全く実用的ではないですね。
    水素による燃料電池車がカーボンニュートラルに貢献するためには、
    水素の製造プロセス自体をカーボンニュートラル化しなければならないのに、
    欧米ではこれが当たり前に議論されているのに、
    日本ではTOYOTAと岩谷に遠慮しているのか?誰も知らないふり。
    水素ステーションでは、天然ガスや石油から取り出した水素を販売していますが、
    本当に脱炭素、環境問題と向かい合うならば、
    再生可能エネルギーによる発電のみによる水分解で製造した水素しか用いないということでなければ無意味でしょう。
    ところがこうした電気分解で水素をまかなうとしたら、コスト計算など成り立たないほどの高額になってしまうと言われています。
    現実に、1000万円以上のみらいの1年程度しか経っていない中古車が100万円台でしか買われないのはなぜでしょう?

  • >>217

    これって、キララの成りすましが書いているのではないかな?
    あまりにも今までの投稿レベルと違いすぎますゾウゾウの象さんだぞう~!!

  • >>217

    経産省 資源エネルギー庁
    太陽とCO2で化学品をつくる「人工光合成」、今どこまで進んでる?
    2021-03-04

    日本が掲げる「2050年カーボンニュートラル、脱炭素社会の実現を目指す」という長期的目標を実現するためには、さまざまな領域でCO2を削減することが重要です。その方法のひとつとして、日本は、「カーボンリサイクル」や「CCUS」といった、“CO2を使用することで削減する”革新的技術の研究を進めています。「人工光合成」は、プラスチックなど身近な製品の原料を製造する化学産業において、CO2を活用しようとする技術です。

  • >>217

    世界初、人工光合成により100m2規模でソーラー水素を製造する実証試験に成功
    ―ソーラー水素の安全な製造と分離・回収技術を確立、大規模化へ前進―

    2021年8月26日
    国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
    人工光合成化学プロセス技術研究組合

    NEDOと人工光合成化学プロセス技術研究組合(ARPChem)は人工光合成システムの社会実装に向け、東京大学、富士フイルム(株)、TOTO(株)、三菱ケミカル(株)、信州大学、明治大学とともに、100m2規模の太陽光受光型光触媒水分解パネル反応器(以下、光触媒パネル反応器)と水素・酸素ガス分離モジュール(以下、ガス分離モジュール)を連結した光触媒パネル反応システムを開発し、世界で初めて実証試験に成功しました。

  • >>217

    圧倒的に水素には分がない!
    ただの章雄さんの悪趣味、道楽ですよ!
    日本で販売されている水素はほとんどすべて最悪の褐炭から作られており、、
    硫黄硫化物、二酸化炭素、等々、環境問題に最悪!
    水素はエコ、これも嘘、ガソリン車以上の窒素化合物の排出をどうするの?
    現状、全ての水素は炭素から製造、そのプロセスで最終的には膨大な二酸化炭素となってしまい、ガソリン車のまま、ディーゼルエンジンのままの方がはるかにエコ!!
    水素エネルギーが脱炭素、環境問題の解決に貢献とか、こうした悪質な欺瞞的風説に騙されないようにしましょう。
    研究だけならばいくらやってもかまいませんが!