IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

>>932

パークシャーは、上場一年目で対前年比60%以上の15億の売上を出している。このように、パークシャーは安定した成長性のある会社であって、この成長率に基づき将来を見込んだ企業価値が高い。企業価値が高いからこそ、時価総額が高くて当然。

それに比べて、創業15年目、上場5年目の筑波大学発ベンチャーであるサイバーダインは、現在も万年赤字経営驀進中。ここの社長は、数年前から売上が指数関数的に増加すると公言しておきながら、昨年度売上17億しかない。
しかも今期の2Qの売上は前期に比べ減収だよ。サイバーダインのように万年赤字経営で、しかも売上高が減少している(成長していない)会社こそ、時価総額が高いのを問題視されるべき。
革新的、社会実装という言葉を並べながら、売れない製品ばかり作り、社員まで掲示板に投入して詐欺的手法で投資勧誘してきた会社だ。掲示板の信者も山海に洗脳された連中ばかり。時価総額もパークシャーよりも多く、さらに100億円ものキャッシュもしっかり蓄えこんでいる。さらには種類株で経営を操作し、まさに株主を完全に舐めている会社。

堅実な業績を残しているパークシャーをそのように考えているのなら、サイバーダインは悪徳会社だよ。
ここを荒らしているbakが、これ以上デマをとばせば、俺がソフトバンクの掲示板に乗り込んでbakを徹底的にたたいてやる。