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速攻で今回の短信を調べたところ、

売上総利益率 62%
売上高営業利益率 42%
売上高当期純利益率 46%
で、このような着実に高収益率をあげている企業は珍しい。

対前年比を問題にしているのなら、
投資その他の資産が
38,421 が562,106 に増えていることから、
今回の投資が必ず今後将来の業績に反映される期待され、むしろ事業が着実に成長していると考える。

  • >>677

    パークシャの安定した高収益率(特に純利益率)が、多くのAI企業には真似できない理由の一つに高度な専門性があります。トッププログラマーとそうでないプログラマーの違いは、情報技術の本質である数理的な理屈のきちんとした理解があるか、そうでないかにあります。そういう意味でも、パークシャはトッププログラマーの専門集団です。
    パークシャに限らず、Deep Learning関連技術が、インフラ設備の保守点検、自動運転車、食品食料製造業、飲食品業、農業、漁業などの様々な産業へ浸透して、日本国内の産業を活性化し人手不足という社会的課題を解決してくれるものと確信しています。

    なお、既出かもしれませんが、念のため日経記事も紹介しておきます。

    パークシャの10~6月期、純利益2倍 特別利益を計上 企業決算2018/8/10 20:30
     2017年10月~18年6月期の連結決算は、純利益が前年同期比2倍の5億200万円だった。
    画像診断補助事業を譲渡し、約3億円の特別利益を計上した。
     売上高は53%増の10億円だった。
     18年9月期通期の業績予想は、売上高が前期比50%増の14億円、純利益は2.1倍の5億6000万円を見込む。
    ttps://www.nikkei.com/article/DGXMZO34051530Q8A810C1DTB000/
    パークシャ、純利益2倍 10~6月 AI伸長や特別利益 2018/8/11日本経済新聞
    ttps://www.nikkei.com/article/DGKKZO3405153010082018DTB000/