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ざっとみると、国内の配信数は大幅増だけど、単価は下がっています。
はじめは競争が激しいからかな、と思いました。

でも、2018年12月期末までは直取引が多かったけど、2019年12月期は代理店経由に切り替わってきているので、下がるのは当たり前ですね。だからこそ、少ない社員でも国内の契約者数や配信数を大幅に増加できるのだし。

2018円12月期の7円台から直近Q4の5円強まで落ちていると推測しますが、これでも40-50%の粗利益があると思うので、今後売上と利益ともに勢いよく伸びる予感がします。