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売上の好調により、売上高販管費率がかなり改善された。四半期純損失△46百万円の赤字だが、裁判上の和解での60百万円の特損計上なければ黒字のはず。売上高が毎月順調に伸びており、9月末の本決算は黒字の可能性大。四季報予想を超えられるかどうかは微妙だが。