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ここの取引先は以下の通り
富士通株式会社
株式会社富士通エフサス
NECネッツエスアイ株式会社
NECプラットフォームズ株式会社
コニカミノルタジャパン株式会社
パナソニック ソリューションテクノロジー株式会社
リコージャパン株式会社
ブラザー販売株式会社
日本ネットワークイネイブラー株式会社
デル株式会社
東京センチュリー株式会社
東京エレクトロン デバイス株式会社
積水化学工業株式会社
株式会社三菱電機ビジネスシステム
楽天コミュニケーションズ株式会社
富士フイルムイメージングシステムズ株式会社
HOYA株式会社
Cloud Testing Service株式会社
株式会社K-engine
株式会社ジェイシーエス
株式会社ネットワールド
富士ソフト株式会社
株式会社ISAO
サイテックジャパン株式会社
株式会社NCネットワーク

これでも赤字ってどう思われますか?
しかし、かなり固い企業も多いので、会社の内容の裏は取れているでしょう。これからサブクリする企業もその安心感から雪だるま的に増えるでしょう。営業が少ないぶん、東京センチュリー、富士通、光通信、SORACOMとの協業は助かりますね。株価は勝手になんとかなると考えている節が見られますが、取引先からみると不安要因に取られないように気をつけてもらいたいですよね。