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昨日 配当のお知らせが来ました。
上期は、一株 9円 でした。下期は、12円の見込み  年間合計 21円

昨年は、上期4円  下期 8円  年間合計 12円  

昨年度比 9円  75%の増配。

利益急増による一株利益の増加に伴い、株主に配慮も忘れずに、報いるために迅速に対応している。
来年度も大幅な利益増加の可能性が高く、増配の可能性は濃厚と思われる。

この株主を大切にする姿勢は、株主と経営陣との相互の信頼醸成に繋がり、株主が安心して長期投資をすることを促す。このことが、実は経営の安定化につがり
しいては、株価の上昇と配当の増加となって報われだろう。

実際、今年、新年度入りした1月から3月に、900円台で購入して保持していた株主・投資家は、現在 黙って持っていただけで、資産は約2倍 おまけに配当金がもらえる。

これ以上の良い投資先・資金運用先を見つけるのはかなり難しい。

このまま長期投資家・株主として応援して見守るだけでいいのだと思う。

  • >>153

    付け加えれば、限られたHF等の高度な金融のプロの機関でも、10%程度の運用利益が出れば上出来といわれている。へとぉすればマイナスのHFも山ほどあり、閉鎖に追い込まれるところも山ほどある。

    それに比べれば、下手に回転等のテクニック等を駆使し足り、わけのわからない金融商品に手を出して混乱して損失を出すよりも、ここの安定株主でいるほうが、はるかに良い安定した高い投資成績と配当利益を得ると思います。

  • >>153

    今日は、場中 日経平均がマイナス200円と全体が安い中で、不動のプラス引け。

    しかも、マイナス 58円からのプラテン!

    パイプドの投資家・株主が冷静沈着に動揺せずに大きなマイナスに対処し、
    むしろ、いかに安くなった時を投資の好機として買いに向かっているかを
    如実に示していた日だった。

    すなわち、買いたい投資家が多いということを典型的に表れている。
    それゆえ、恐らく、これから、しばらくは上昇トレンドが継続するだろう。

    この根本の理由は、目先の需給やテクニカル的・投機的な理由ではなく、
    しっかりとした企業活動の成長を裏付けにする情報プラットフォームを主軸とする堅調な事業を営むことから生み出される利益の急増に伴う企業価値の成長にある。

    徐々に確実に近づいてきている12月の第3四半期決算が楽しみである。
    爆上げも恐らくあるでしょう。

  • >>153

    こちらも、4月にここに投資をして1000円強で買って、株主しになりましたが、
    そのあとは何もせずに見ているだけで1800円台になってここが一番投資成績が良い結果になっています。上期の配当金も増配で受け取りました。

    昼寝して見守っているだけで8割以上の投資成績の向上で、配当ももらえました。最高度の外資系のhf等の金融のプロの成績以上の時価総額上昇です。ありがたいことですね。パイプド社に感謝。

    最近の堅調な利益増大と、積極的な新製品発表を含めた事業展開の状況では、恐らく今月中に2000円台に到達するでしょうね。

    12月の第三四半期決算の発表を含めた年末から新春の頃には、3000円台に向けての水準訂正の動きが起きているはずです。

    最近の日経新聞、11/6の記事で、
    またまた

    大化け株 ワークマン発掘

    投資aiと人間 特集

    として、プロ投資家等が当てた今年最大の大化け株になった、との内容の記事が出ていました。日経もこれで3回目のワークマンを取り上げていますが、よほど好きというか、それしか知らないというか、、、レベルが低いですね。

    そのパフォーマンスを、1月の900円代で比較すれば、パイプド社はすでに今年2倍以上になってワークマンを抜いています。
    恐らく、この勢いでは、さらに株価は、今年度上昇して引き離すでしょう。

    株主として、パイプド社の社会貢献事業を応援しながら配当をもらって、
    今後の発展を楽しみに見守るだけです。