IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

10月7日 00:28
JIG-SAW<3914>が後場に入って一時10%近く上昇する場面があった。同社はきょう、米国法人を通じて米スプランクとIoT分野で提携したことを明らかにしており、これが材料視されたようだ
 
10/8
6090+810高値6280
終値ベースで6000突破だゼヨ
2020年10月08日13時23分
JIGSAWがS高、米国IoTエコシステムでOracleクラウドと提携

10/14
6550+260高値6750
終値ベースで6500突破だゼヨ
JIG-SAWが3連騰で新値街道、米グーグルと連携しIoE分野の先駆としても存在感

同社は今月8日の取引時間中に米国法人JIG-SAW USが米オラクルとパートナー提携し、JIG-SAWのIoT&クラウド・エコシステムを拡大したことを発表、これを手掛かり材料に投資資金が攻勢をかけ商い急増のなか一時ストップ高に買われた経緯がある。市場では「7月に米グーグルとパートナーシップ契約を結ぶなどワールドクラスのIoT関連株としての認識が高まっている。会社側ではこれまでのIoTのコンセプトに加えて『生物・細胞』がネットとつながるIoEを見据えた取り組みを推進しているとしており、新たなテーマ性で買いを集めている」という声も出ている

10/28
8120+970高値8350
終値ベースで8000突破だゼヨ

ここにきて米国法人のJIG-SAW USの急展開が注目されている。6日にナスダック上場のスプランクとIoT分野で提携、8日には米オラクルとパートナー提携し、JIG-SAWのIoT&クラウド・エコシステムを拡大したことを発表した。更に22日には米トップキャリアであるベライゾンのオープンデバイスの公式認証を取得し、全米の4GLTEネットワーク上でIoTソリューションの提供を開始したことを発表

AWSデバイス認定プログラム取得
IoTの“次”を目指す潜在成長力


2021/1/21
13640+150高値14380
引け新値だゼヨ

1/18午後0時30分ごろ、再生医療分野におけるソフトウェアによる細胞制御技術(視覚再生プロジェクト:NEW-VISION技術)について、米国特許商標庁から特許査定を受け取ったと発表しており、これが好感されている。