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617+41高値624
終値ベースで600突破だゼヨ
2020/9EPS 42.8円→PER 14.4倍

特色】独立系SI。国際資格PMPとCMMIレベル5のプロジェクト管理に強み。配当性向35%目安
【最高益】システム構築・更改案件の大手生損保、銀行向けが順調。新規案件増え、官公庁関連大型案件も伸長。AI、セキュリティ、クラウド等新規ビジネスも寄与着実。採用費増こなし営業益続伸。最高純益。
【進化】AIやIoT活用による新サービス創出に対応、独自の開発基準確立に着手。成長エンジンと位置づけノウハウ蓄積。AIとRPA融合事例テコに新顧客開拓。


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717+100
終値ベースで700突破だゼヨ

後場上げ幅拡大しストップ高。午後2時ごろ、テレワークサービス「Telekumo(テレクモ)」の提供を開始したと発表しており、これが好材料視されている。同サービスは、同社が行ってきたリモートワークの実績とノウハウを集約し、外部の顧客に向けたサービスとして提供するもの


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839+44高値848
終値ベースで830突破だゼヨ
システム情報は大幅高で5連騰、AI技術活用とテレワークで思惑

システム情報<3677>は大幅高で5連騰、全体地合い悪に抗して一時6.2%高に買われる人気となった。独立系システムインテグレーターだが、人工知能(AI)を活用したコグニティブサービスやRPAなどを強化し需要を捉えている。また、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、企業ではテレワークを導入する動きが増えているが、同社はテレワーク推進に向けた「Telekumo(テレクモ)」の提供を行っており、関連有力株としての位置づけで株価は人気化の経緯をたどっている。今期業績も官庁向け大型案件の確保で上振れの可能性が意識されている


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966+42高値1016
終値ベースで960突破だゼヨ

システム情報は大幅続伸、第2四半期営業益14%増で通期計画進捗率56%
 大手企業や官公庁向けのシステム構築・更改案件が増加したほか、子会社3社の業績が計画を上回ったことなどが寄与した。なお、通期業績予想は従来計画を据え置いている

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1045+18高値1054
終値ベースで1000突破だゼヨ
テレワークサービス「Telekumo(テレクモ)」 サービスプラン拡充のお知らせ