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  • >>466

    参考1です。株価が大きく下落した場合、反発、リバウンドは必ずあるのが一般的です。しかし、大事なことはそこで二次災害に加わらないこと。重要なことは変化する株価の時価、位置が、大きく下落したと言え、投資額に見合う見返り(配当、株式分割等)があるかの一点であり、冷静に判断すること。毎年、新規上場があるたびに、いつも一般投資家がババを掴まされ泣かされている。新規上場を待ち構えた鷹のように機関投資家、或いは同様の機関が、膨大な資金力にものを言わせ参入、買い上がっては売り、その売り資金で更に上を買い上がり、売買を繰り返し、チョウチンがついた段階で個人投資家が参入、売買件数、売買高が膨らんできた時に、機関投資家等の機関が売り逃げ、最後はカモとなって高台から降りられず、泣かされるのが常である。結論は、無配株の時価が投資額に対し妥当ならば持続するのもよし、傷口を小さくするのか、大きくなるのか貴方の判断。