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>>1156

光陰矢の如し

♪・わくらば〜〜を〜今日も浮かべて〜〜
〜街の谷〜〜〜〜川は〜〜流れる〜〜〜

慶応時代・桜井君は何時も僕に寄りかかっていたよなあ
頭は秀才だったし、身長かて188㎝ぐらいあったよな?
ほんでもヤケに恥ずかしがり屋だったし・・・
女のことばっかりだったよなあ〜・僕に相談してきたのは、・・覚えていいるかい?、・松永さん以外にも5人ぐらい君の頼みを伝えたよなあ〜

でじゃ・・ほの結果彼女ら全員が・・言っただ

♪・だってぇ〜〜あたしの眼中には反町君しかないから2度とそんな話なら言わないでね!

僕かて辛かったんだぞぉ〜
あの時、アデランスあったらなあ〜


おやすみ