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デジタル教科書にいろいろな意見があるのは当然だと思います。
仮に紙の教科書が見直される流れになったとしても、教育DXそのものが止まることはないでしょう。

学校のICT環境整備やネットワーク強化、学習データの活用など、教育現場のデジタル化はこれからも続いていくはずです。株式会社チエル は、単なるデジタル教科書の会社ではなく、教育現場のICT基盤を支える存在だと思っています。教育DXの大きな流れの中で、チエルの役割や存在価値が薄れることはないと感じています。これからも時代の波に乗って、さらに成長してほしいですね。頑張ってください!

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