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ホルダーの皆さん、今週も1週間お疲れ様でした。
さて、米ダウが今年2番目の大きな下落で、明日の日本の株式市場はどうなるのでしょうか。
米ダウが今年1番下がった日(1月3日)は、日本は大発会なのに−452円でした。
しかし、その日の幸和製作所株は−8円から値をつけて、その後は何と張り付きのstop高になりました。
その時は、たまたまそうなったんでしょうけど、明日はどうなるのでしょうか?
近頃の幸和は、去年の弱い幸和にあらず(ハンパない強さを感じます)

1月4日のストップ高銘柄は東証1・2部ではキクカワエンタープライズ(6346)。
新興市場ではシーズメン(3083)、フジタコーポレーション(3370)、イメージ情報開発(3803)、アイ・ピー・エス(4335)、旅工房(6548)、アイレックス(6944)、幸和製作所(7807)。