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今しばらくの辛抱が必要のようです。
成田の新工場は稼働率100%まで至っておらず設備の手直し
途上と。
順調稼働に至れば関東地区のボード供給を一手に引き受ける基地に
なるらしい。
なをボードの材料は関東地区から発生する解体木材を原料に
チップにして使用するので低原価。
ただし借入金が多いので減価償却とか返済金が多いので短期的には
業績に直結せず!オリンピック開催のころまで待つ気持ちがなければ
果実が美味しくならないと小生は思う。中期熟成株。参考まで!!