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監査法人押し切ってまでの粉飾決算ならば株主代表訴訟で十分に損害請求出来るのでそれはそれで良いです。
今のところ動機としては、先の大幅下方修正の後に決算の遅延までしたら目も当てられないから、無理にでもゴーサイン出したって所でしょうが、上海側の会計処理については社長の記者会見が正であるのかどうか蓋をあけてみないとわかりませんね。
気持ちとしては本当いい加減にして欲しいです。