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資本提携で出資したところの薬事承認も近い。
HALとの併用でのリハビリにも期待したいね。

クリングルファーマの自社開発品であるHGFタンパク質性製剤(開発コード:KP-100IT)に関して、 日本国内における脊髄損傷急性期治療を対象とした独占的販売許諾に関する契約を締結しました。

  • >>916

    いつまでそんなオメデタイこと言ってんだかw

    もう何度も言うてきとるが

    2014年に公開して

    HALというものが

    社会的に?w世間に?w(と言ったって関心をもつ当事者/関係者というナローな範囲)に一応認識されても

    5年以上経ったって売上たった10数億なんだろ

    需要というものがあればその過程で需要者の真の必要性に応じた製品化(含改良等)というものがなされてきたはずをいまだに未達なのか不可能なのか・・・なのか数字にならんということは

    絶対需要が無いことの証左なのさw

    せやからな

    もはやそこに期待するなんざ無意味なんや

    ここはおとり潰して

    こじんまりした義肢自足ラボで社会的機能?役割?果たしていく以外ないんやで

    ぷ((´∀`*))ヶラヶラ