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なんだかんだでいつの間にか2700円台…富岳とは関係ないと言う方もみえますが、世界一になった際の株価上昇がその関係性を皮肉にも見いだしたと言えるのではないでしょうか…その富岳を見方に付け、知名度を少しずつあげこれによって、関係各所の目にとまり、取引先の拡大とさらには昨今のコロナで培った利益の効率化…いったい2000円台で取引が続くのはいつまでなのでしょう、つい最近まで2300円…まぁ、適正価格などすべては機関さんが決めることですが、期待するのは当たり前と感じます…とはいえ営業成績については第2波気になりますね…でも、富岳利用によるコロナの対策とさらにはその薬剤の探索に貢献ともなるとバイオに代わるコロナバブルの中心になりうるのかと期待していますのも事実です…