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16年度最終に向けて希望の決算ではないか。
経営TOPを批判する声もあるが、
本間CEO確実に中期計画に向け体制を構築しつつある。
しかしながら、ここの弱みは産革の顔色も窺わなければならない所も弱みだが、
経営陣、純国産企業としての先端技術と営業力で確固たる信念でスピード感を持ち貫いてもらいたい。
現状株価、上がろうが下がろうが、上へ目指しての通過点に過ぎない。
パネル総合めーかーとして18年度にはJOLEDも花開くだろう、、、