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この会社は昔あったJCO臨界事故を思い出させます。

全身の遺伝子がズタズタに刻まれ、全身が溶けて、誰の目から見ても助かる見込みは無いにも関わらず、
国の都合のためだけにその場しのぎの治療を続けて無理やり生かし続ける。
あの時日本中の人が思ったでしょう。
「もう、楽にさせてあげて」と。

私は今この会社に対して同じ感情を抱いています。