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減損処理・・白山工場を主とする・当社の事業用資産につき資産の収益性が低下した為に.帳簿価格を回収可能額まで減額すると共に・・516憶6千特損で処理する。
確か前回も大きく特損処理した、今回は白山工場の特損処理で債務超過になるが.工場の稼働が休止したために・何故今帳簿価額の回収額まで下げて特損で処理することにしたのか、債務超過になるのに特損で処理するのは後でも良いのでは.

今後白山工場は使えないのか、・・他に売ればよいし、ここで査定することは良くわからない・・どうゆう事か。
何方か教えてください、