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本変更後転換社債型新株予約権付社債価値算定書によれば、赤坂国際会
計は、評価基準日である 2019 年8月6日時点における市場環境等を考慮した一定の前提の下、一般的な
株式オプション価値算定モデルである二項モデルを用いて、本第2回新株予約権付社債及び本第3回新
株予約権付社債の公正な評価額を額面 100 円当たり 98.9 円から 105.0 円と算定しており、その上で、
本第2回新株予約権付社債及び本第3回新株予約権付社債の発行によって当社が得ることのできる経済
的利益(本第2回新株予約権及び本第3回新株予約権の実質対価)が本第2回新株予約権及び本第3回
新株予約権の公正価値を上回る水準にあることを確認しております。また、当社は、赤坂国際会計から、
本第2回新株予約権付社債及び本第3回新株予約権付社債の払込金額は、当社及び割当予定先を除く当
社株主にとって、財務的見地から妥当である旨のフェアネス・オピニオンを取得しております。


これはSUWAの払い込み前に100円以上にはならないようにするという
暗示でもあるのw
有利発行の抑止が必要なのw
これは既存株主の利益を守る為という建前になってるのw