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>>630

皆様、ご安心下さい。
ここは、ふじた君にお任せ下さい。

そう、「機構、JDPからの完全撤退へのストーリー」を予想しました。
そのタイトルは「全てはJOLEDへ 〜春の石川が泣いたパン祭り〜」

それが、こちら→台湾・中華軍団が増資により33%保有の筆頭株主に。また、CBを発行し将来的には50%以上の持ち株比率を目指す。

一方、機構はJOLED株や白山工場などを買い取り、融資との相殺や当面の運転資金などを提供。その買い取り工場と人は、そのままJOLEDへ組込むことで市場から闇へとほうむる。

新生JDPはチャイナディスプレイへと社名変更し、モバイル生産はファブレスで蒸着OLEDなどの技術を売る会社に。ただし、車載などは、温存。

その結果、CDPチャイナディスプレイは、売り上げ1500億、営業利益30億、純利益10億規模の会社へと変貌を遂げる。PER 15倍で試算すると、適正株価18円

…となると、こっちのもの。「楽勝パターン」です。

その楽勝パターンが、こちら→【GC点灯が買いサイン→トラップゾーン75円〜108円、買い目標40円以下、適正株価18円】

爆下がり伝説