IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

今ふと思ったので、書いときます。

銀行への返済を構造改革で優先して自己資本比率も上がっており、特別損失がなければ営業利益、経常利益は継続した黒字傾向。

社長も着実に進んでいることから、決算書でも触れている。

ナノゼオライトが今年度か来年度には相手先が決まり、ノズルの20億工場が稼働する。

ここの時価総額が64億なので、技術と工場も客も今の時点で50.1%の株取得で握ることが可能になる。

つまり、32億。そんな所に国が補助金出すかなと思う。

さすがに、IRが致命的でもあり得ない気がしている。

希薄化したとして、100万株で7億、300万株で21億、500万株で35億を集めたとする。

時価総額が変わらないなら新工場や日本ノズル、ナノゼオライト特許(相手先)、フェニックスの青島との技術協力を考えたら買収されるかもしれない。


青島とライセンス販売権10億が決まれば更に可能性がある。

株主が会社が潰れそうになった後にワラントも受け入れ、そろそろって所で底値で買われるのか?

ノズルの新工場は、大型化対応で医療用ガウンだけ?凄くあやしい。

欧州も太陽光発電にロシア問題で、電力の安定供給のため何兆円も使っていくとの報道。

来期の特損はなんだ?

建設仮勘定で何かなってる?まだ、投資?

説明して欲しいね(笑)

ではでは