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>>877

私もほぼ同じ認識です。
販売品の中には、設計書(たぶん推奨部材も)とソースコードが含まれているので、複製を防ぐ手段が無ければ、PHX-01と同性能の機械は製造できるかと思います。
発表資料には2万元/台の販売(製造)ロイヤリティーとありますが、製造台数はどうやって管理するんでしょうね。
肝のパーツは中村超硬から仕入れるしかないのであれば、管理できるかもです。

あと、中村超硬が設備を製造する訳ではないので、中村超硬がアフターフォローを担う事はおそらくないでしょう。
リスクが大きすぎる。

DW事業は一度火が消えたも同然の事業、PHX-01は正に不死鳥。
今回の販売がうまく進み、とりあえず今後のDW事業継続の資金になれば、御の字かと思っています。

イーロンマスクあたりのお金持ちが興味をもってくれないかな(笑)
イーロンマスクなら会社毎買収しちゃうか(笑)