IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

4月19日のIRの一番最後に、「主要評価項目達成に関する評価となるトップラインデータにつきましては、今年 6月に公表する予定に変更はございません。」と明記されています。 公表を早めるとは、どこに記載があるのですか?

  • >>7710

    全部読んだか?
    最後の注意まで

    > 4月19日のIRの一番最後に、「主要評価項目達成に関する評価となるトップラインデータにつきましては、今年 6月に公表する予定に変更はございません。」と明記されています。 公表を早めるとは、どこに記載があるのですか?

  • >>7710

    6月の治験結果発表で材料出尽くし下げが予想される直前に売り抜けようとしていた人が多数いると思われるなあ。重要情報を開示するIRスケジュールって大事なんだな。6月に予定していた開示後ならまだ救われるが。「一刻も早く開示した方がいいと思った」って、それがパニックを招いているわけだが。。。

  • >>7710

    公開企業のプレスリリースには必ず下記の様な記載がある。よって、記載内容を変更(6月公表予定を5月末へと)しても、許容される。4/19IR通りに行わなかった事で「虚偽表示」「虚偽報告」の主張は企業内容の開示においては適当でない。開示すべき事象が発生した際には即座に行う「タイムリーディスクロージャー」が最も優先される。昔は、株価に影響があるといって、引け後に決算発表やファイナンス発表を行っていたが、今は、決議した後に速やかに開示されるため「場中決算発表」等は日常的に行われているのはその為。
    >免責事項
    >本資料は関係情報の開示のみを目的として作成されたものであり、有価証券の取得または売付け
    >の勧誘または申込みを構成するものではありません。本資料は、正確性を期すべく慎重に作成され
    >ていますが、完全性を保証するものではありません。また本資料の作成にあたり、当社に入手可能
    >な第三者情報に依拠しておりますが、かかる第三者情報の実際の正確性および完全性について、当
    >社が表明・保証するものではありません。当社は、本資料の記述に依拠したことにより生じる損害
    >について一切の責任を負いません。
    >本資料の情報は、事前の通知なく変更される可能性があります。
    >本資料には将来予想に関する見通し情報が含まれます。これらの記述は、現在の見込、予測およ
    >びリスクを伴う想定(一般的な経済状況および業界または市場の状況を含みますがこれらに限定さ
    >れません)に基づいており、実際の業績とは大きく異なる可能性があります。今後、新たな情報、
    >将来の事象の発生またはその他いかなる理由があっても、当社は本資料の将来に関する記述を更新
    >または修正する義務を負うものではありません。