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>>869

869様
お金を巻き上げるという表現が適切とは思いませんが、企業が増資すると言うことはそういうことですね。
少なくとも野村證券とヘリオスはお互い許容できる範囲での調達額を模索していると思います。
このところの狭いレンジでの値動きは野村證券の調整が入っているのでしょうか?
一回目の100万株の行使の発表が5月11日にありましたので、次回は6月の中旬頃にでもあるのでしょうか?
株主としてはできるだけ高い価格で行使されていると嬉しいのですがーーー
それと、100万株の貸株の推移も気になるところです。
野村證券とヘリオスの勝ち組の中に一般株主が加わることは可能だと思うのだがーーー
ヘリオスの研究成果が早く業績に繋がると良いですね。