ここから本文です

>>1243

>契約金が安い
ttps://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20151002/187742/
「2011年に富士フイルムと契約した当時は、免疫を標的とする抗癌剤はまだ注目されていなかった。そのため、この金額になっている。しかし、最近は数百億円から1000億円を超える規模の契約を締結した癌ワクチンが出てきている。間もなく米国で臨床試験を開始する予定のGRN-1201は、この規模の契約が期待できる」

ITK‐1のフェーズⅢで有効な結果が得られたということが大事です
ITK‐1が有用 → GRN-1201は米国で臨床始まるので凄い買い手が付くのでは?
そういう思惑は当然働くものかと