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12月1~2日に開催されるセミナー(「第29回日本バイオセラピィ学術集会総会」)に行かれるのですね!
僕は、他に予定があり行けませんが、注目は1日目の17時から開催されるイブニングセミナーです。プログラムを見ると第一日目を締めくくる目玉企画と思われます。
演題は「ガンワクチン医薬品化に向けた実証的考察」で講師はGPの生みの親である伊東恭吾先生です(ITK-は、いとうきょうごの頭文字)。

全国のバイオセラピィの専門家(参加者は約500名とのこと)を前に、伊東先生が後ろ向きの話をされるとは思えません。
さらに、このイブニングセミナーの共催企業は富士フイルムとパンフには記載されています。

大口投資家や証券会社、メガファーマーも注目しているのではないでしょうか。

12月1日以降の株価にも影響してくるのではないかと推察します(プラスに働いて欲しい!)。

12月6日付「エコノミスト」にも紹介記事が掲載されていますが、GPは、今後多くの明るい話題を提供してくれそうです!

以上、私見です。