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焦りすぎ、心配無用、悩み無用(笑)今は当然の調整期間。

今の時期はちょうど上場直後過度の期待から短期的にオーバーシュートして
4070円を付け、その上昇過程または下降過程で積み上がった大量の信用買い残
が売り圧力となり相場の足を引っ張り軟調になっているだけです。
大手外資系証券が空売りを執拗にかけるのも彼らはこの大量の信用買い残に着目
しているからに他ありません。大量の信用買い残を抱えた銘柄は当然それの
整理売りが続き株価がなかなか上がらないからです。
まして革ジャン(サンアスタ)のように来季以降の業績急成長という予測がある理由
でもなくまだ始まったばかりで何の材料も無いのですから売られがちになるのも
当然です。
しかし・・・。年内にも出るであろう一発目のIRでここの相場はガラリと変わる
と予想します。買い方はそれまでの辛抱だと思います。待ちましょう。
それを待たずに売ってしまうのは敵を前にして戦わずして逃走するようなもの。
そんな腰抜けなら最初から相場などは張らないほうでいい。
ゲノム編集市場というのはこれから確実に急拡大する新しいマーケットです。
遺伝子編集治療という医薬品の製造にとどまらず、バイオとデジタル技術の
融合で食品農水産業やエネルギー産業にも革命を起こす可能性を秘めています。
合成生物学の産業はインターネット産業の爆発の再来に匹敵するかもしれません。
森田社長の言う「無限のポテンシャル」に賭けてみましょう。