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どこのバイオベンチャーも自分とこの開発品目を画期的と称するものだが
ここのは確かに画期的に見える。実用化に成功し世界の病院で施術される
ようになれば、岡野教授・出澤教授はノーベル医学賞では?

ただし、時価総額が先取りし過ぎて巨額。よって株価的にはダメダメ。
当分浮上しないかもしれないが、現物で器量相応に買って、5年間くらい
忘れておられるような人には良いかも。

ナノキャリアとかカルナバイオサイエンスも、上場後しばらくは安値更新が
続き、掲示板ではさんざん罵倒されていたものです。

かなりの時間を経て本格的な上昇を始めたころには、口汚く罵(ののし)って
いた人たちはとっくの昔に消えていましたけど。