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>>2671

きみの言うことは一理あるね。バイオを中心に売買してきたがきみの指摘は当を得ていると思う。例えばペプチドワクチンで囃されたOTS(オンコセラピー社)、中国の肺がんを話題に買われたGNI、最近ではサンバイオ。いづれも逃げ遅れで損を被った投資家は多いと思う。ただ、今回は米国がん学会で積み上げた研究結果を発表するというイベントに株主は期待しているのではないだろうか。一方きみの指摘を参考に対処した方がよさそうだね。

  • >>2689

    オンコセラピーの動物実験もありましたねー。
    ちょっと今回とは毛並みが違うんですが。
    抗がん剤は昔からドラマになったり個人投資家をひきつけるんでしょうな。
    カルナバイオ、ナノキャリア、オンコセラピー、グリーンペプタイド、ラクオリア
    結構13年は除いても癌で1回は大相場やっとる奴が多いんどすな(カルナは相場はリウマチですが)。
    ま、実際は過当競争すぎて成功率低すぎて時間かかりすぎて利益なんて永遠にあがんないんですけどどれもね。こういう投機資金は年単位でなんてまったりしませんから。
    だからブームが終わって一相場おわればぶーん!ですわ。大抵は延々と下がり続けて長年おもちゃとして使い物にならなくなります。
    こんなのはサルでもわかる話ですわ。今ここでガチホとか絶叫している奴が真面目にそんなこと考えているのならお前はサルか?と自分に問いかけるべきでしょうな。