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>>3017

>>>悪意なんてのはSTAP細胞の問題と同じで悪意があるかないかなんて本人しかわからない
要はここの社長を信じるか信じないか信じて騙されたのなら信じたやつが悪いに決まってるw

あんたも分からんやつだな(笑)。
「悪意があるかないかなんて本人しかわからない」にしても、
この天下の株式市場の下でという限定つきではあるにしろ、信じた経営者本人に、(あくまで仮にだけど)自分が認めるだけの悪意があったんなら、
そりゃ、騙した方が悪いんであって、騙された方は「全く」悪くない。なんでかというと、この天下の株式市場は「性善説」で成り立っていることが大前提だからだ。

だから、もちろん、この天下の株式市場で、悪意のない善意の経営者を信じることは、そりゃ投資家の責任を伴う行為であり、(ブリストルとの契約がご破産みたいな)何が起こってもになつても仕方がないことだが、悪意で騙そうとする、故意に隠そうとする経営者を信じたからといって、責任を負わされたら個人投資家はたまったものでない。大体、個人投資家が責任を負わされるに値するような情報の開示なんて、会社はほとんど何もしていないだろうが!!!