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>>402

表皮水疱症が上市されれば、間違いなく他の用途の思惑が拡大し、効果がない部首の報告があっても他の部首には有効性があるかもしれないとの思惑はなくならない。
しかし表皮水疱症が頓挫してしまうとすべてのプロジェクトが頓挫する思惑になり暴落いや紙切に。なので表皮水疱症の患者は少ないが極めて重要。
II相で有効性があったから申請しようとしているので
厚労省がさらなるデーターを要求してくるかがポイントだと思うが、条件付承認なので上市からのデーターで充分だと思う個人的には思う。
アンジェスのコラテの時もデーター不足を理由に
申請取り下げになったことあるからなあ。