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 中国、韓国でも停滞前線による豪雨のため、現在進行形で堤防の破壊が発生し、日本国同様、掛け替えのない人命が奪われ続けています。先端技術を盗むのが十八番の中国、韓国が我が国よりも早く、堤防破壊防止対策の決め手でもある技研のインプラント工法を取り入れる可能性もあるのではないか。中国・韓国・日本には、コロナ不況でインプラントに転用できる鉄板など掃いて捨てるほどの在庫がある。
 日本国政府も、河川の堤防破壊による人災を繰り返さないため、従来工法による堤防復旧工事など全廃し、今後、堤防破壊が予想される危険な河川にインプラント工法を採用すべきです。同じような堤防破壊による「人災」が繰り返されれば、国は被災者から訴訟されるリスクが出てくると思う。