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こんばんは。例の100株株主です。やはり、思った通りの決算でしたね。処分して他株で利益を上げている勝ち組の私は、自分の判断が間違っていなかったこと思うと、ご飯がおいしくてたまりません。ここで皆様がどれだけ騒いでも、彼の耳には届かないということを認めざるを得ないときが遂に来たのではないでしょうか。同業他社は海外オンライン研修とかスピード感のある経営戦略を打ち出していますが、悲しいかな、彼は巷でいろいろと問題を起こしている年齢層ですから、そのような考えに至ることはありえないのです。恐らくゴルフ殴打した人みたいに、お飾りでふんぞり返ってきただけの経験しかないと思うのです…つまり明後日の方向を向いていて経営が分かっていないのです。それでは例を1つ。皆さん気づきましたか?11月に英語のレポートを上げていることを。どこにそんなニーズがあるのですか?そんなのを作る暇があったら他のIRをあげるべきですよね。そう思う社員もいるのかもしれませんが、進言する気はないのでしょう。つまり、腰掛と考えている社員が多いのではないでしょうか。だって、社員持株数全然伸びていないですもん。一見、安そうな株価ですが、社員からしたら長く働く気がないこと、まだまだ株価は下がると思っているから、そのような結果となっているのでしょう。信用買残が少ないのが吉と出るかですが、まあまた次の決算まではなにもないのでしょうね。あ!忘れてた。彼がしゃしゃってまた登壇とか本出したとか、承認欲求を満たしたくてしょうがない時はあるかもね?!ぷぷぷ。