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21日の米株式市場でアフラックの株価は5.6%下落し、昨年1月12日以来の大幅安となった。日本郵便がアフラックの委託を受けて日本国内で販売するがん保険で、二重払いや契約者が一時的に無保険状態にあったケースは2018年5月-19年5月で約10万4000件に上ると判明したことが嫌気された。

アフラックで保険をかけている私はいい迷惑だ。責任をとってもらいたい。