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ここ、もともと業績が好調のうえに、○ムラと業務提携した時点で会社の格が上がったね。来週から5,000円へジワジワ行きそう。働き方改革の時流にも乗って、株数も希少=貴重のため、気づいたもん勝ち。

  • >>305

    まだこの会社の本当の本質を見抜いている人はほとんどいないのではないでしょうか?
    それは二つの側面から本当に画期的なことです。
    まず、働く人(高度人材)の側からですが、今までどこにもなかった仕事のプラットフォームになります。
    アルバイト、副業、一時的な個人事業、本格的な個人事業主に、さらには就職、転職、すべてみらいワークスで完結してしまいます。
    まさに自分の仕事人生のすべての局面でのプラットフォームになってくれます。
    あちこちに登録したり、面接したり、売り込んだり、そういう必要がなくなります。
    一方、このプラットフォームは、会社側にとっても大変なメリットのあるプラットフォームになります。
    人材派遣会社、人材紹介(転職斡旋)会社、システム開発企業、コンサルティング企業、等々と、バラバラに依頼しなくて済みます。
    バラバラに仕事をお願いする場合、うまく行くかどうかもわからないまま、すべてのコーディネートや調整を一から十まですべて社内で行わなければなりません。
    実際に、現在でもどんな会社でも、こうしたやり方で行っています。
    人事部が採用する新入社員と中途採用の人間、現場が採用する派遣やコンサルタント、また個人事業主への業務委託、これらはバラバラに行われ、社内で調整していかなければなりません。
    もしこれらの業務をすべてを一括で依頼することができたら、どんなに便利でシナジーも発揮できるでしょう。
    今まではこういう仕事のやり方は不可能でした。
    しかし、みらいワークスは、こうしたクライアントサイドの視点に立って、ワンストップで、従来までよりも品質を向上させ、コストを半額程度にまで抑えたビジネスが展開できるようにしたのです。
    これは他社ではできないビジネスモデルです。
    新人採用はリクルート、中途採用はキャリアデザインセンターやJACリクルート、コンサルティングはマッキンゼーやボスコン、システム開発はNTTデータやSCSK…さらにたくさんの派遣さんをパソナやアデコなどの人材派遣会社に、、、こういう無駄の多い、連携のとれないプロジェクトから解放されるのです。
    みらいワークスのこうしたビジネスモデルが軌道に乗るようになったら、株価は大化けします。もうすでにこうした典型的な成功例が東和薬品などで出ています。