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エボラブルアジアはとてつもないスピードで成長している。
2030年には時価総額1兆円を目指せる逸材かもしれない。
まだ上場して1年足らずでこの風格は、最近の松山英樹を彷彿とさせる。
数か月前まではこの成長に株主も株価もついてこれていないと書いたが、
なんだか追いついてきた感はあると思う。
短期目線だと常に恐怖だろうがね。
それにしてもOXAMは意地になって売ってるのかな?