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IRの内容をポジティブに捉えるか、ネガティブに捉えるかは
株主それぞれの考えがあると思います。

銀行は雨が降っている時は傘は貸さない。
銀行的にはおいしいから貸すと思っています。
会社的に信用がある(とりっぱぐれない)とも取れます。

ポジティブに考えれば有言実行するための手段(ツール)として
借り入れたと考えています。
マス広告とM&Aは決算説明会で名言していましたので・・・

付け加えると、日経の広告費減(販売管理費減)利益向上については
そもそも懐疑的に捉えてました。
マス広告を実施すると説明していたのに・・・
日経担当者さん調査不足では・・・エボラーの方がその点詳しいと思います。

上場前の数社を検討しているとのコメントがありましたので
社長および取締役方々の経営手腕に期待して、現状はポジティブに捉えています。
(IRに「大型」M&Aと記載されていたところに正直驚きました)

短期的な投資者の判断は明日の相場で判断したいと思います。