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6月1日、S安2発劇場から2か月半、
一応、解除前の値に戻れたのは当然、しかしまだ一里塚、
ちょっと一服感がでてるかもしれない。

特設継続になった5月31日の状況よりエナリスの解除の透明度は
明らかに増している、池凛株のこと、サプライズKDDI、補助事業、決算通過、
あとは解除日程、これは東証の胸三寸でありここが不透明、これが値を
押さえがちと思われる。解除は心配無いことは言うまでもない。
過渡期入りって感じだろう。

上記のことを考察すると上値に入ると、今日2度あった1日空売り買戻しの
デイ輩のゲリラ的仕掛けが散発することに注意すべきだろう。