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  • >>1004

    ここも治験が始まればそのような大きなメディアにも出ることでしょう
    世界の患者数が3億5千万人、経済損失62兆円ですから

    リーマンの時を思い出せば、安くなりすぎた銘柄は材料が出れば軽く数倍は飛んでいました
    ラオックスなんか100円かそこらだったように記憶していますが、一気に飛んで見送ってしまった

    あの大不況、超閑散相場のさなかでさえ、土台がシッカリした良い銘柄はキッチリ戻していました
    そういう銘柄は、材料が来るのが早いか、見直しの流れが早いか、TOBが早いかの3つしかありませんでした

    マイナス高乖離率の銘柄が相当溜まっていますので、まずは見直しの流れがくるかなと踏んでいます
    外部環境が悪かろうがリーマンだろうが結局お金は行き場を求めていましたので