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佐藤CEOの追加ツイート
海外事業は当初 5 年計画を 1 年前倒しのペースで進めています。FY20 には海外だけで 100 億、グループ内売上利益構成比 30パーセント、五輪後の成長ドライバーのど真ん中になるべく今期もしっかり投資していきます。
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前倒しのペースで動いているということは、アジア各国の市場が想定より早く拡大しているということ、スピードをもって市場のメインプレーヤとなり君臨することが重要。よく考えよう。成長ステージにあるマザーズ銘柄です。止まったらそれこそアウト。売り上げ目標は有言実行というか、事実はその上を行ってます。コンセンサスが毎回ハードルを高くするから株価が足踏みしているだけ。こんな規模で終わる企業でないことは明確。