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ラングリッサーモバイルの中国との契約の煽り酷かったですね。

複数の海外ゲームパブリッシャーよりオファーがあり、当社が企画力・開発力・販売力等を勘案し、商談を重ねた結果、 紫龍の企画力・開発力などが決め手となり、ライセンス契約を締結

いかにも欲しがられて契約したみたいな煽り
高料率煽り

実際(2016年05月24日適時開示2016年3月期(通期)決算説明会資料より)

「桃⾊⼤戦ぱいろん」「ラングリッサー」など当社看板IPを アジア圏に向けて積極的に売り込む

「ラングリッサー」中国はラインセンスのみ許諾、真⽔の利益を創出