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ぷぷぷ

ホルダーがIP価値の恒久性について気付き始めて脳みそにインプットしてステップを次に進めている段階で、きっとポチ奴隷君はper12倍とかの古臭い近視眼的な夜鍋して頑張った自己作成資料、流したりしてそうだなぁ〜

ぷぷぷぶぶぶブ〜

  • >>1268

    580

    ラング中国i売上10月速報3割減 10月7日 10:50

    >>568

    ピークアウトしているのに、月商を定常的に扱っている時点で全く無意味ですね。ハイやりなおし。

    あっしはロイヤルティはグロス売上の1-5%という数字をあげとりますよ。
    理由は大手が5%の契約を結んでいるのでそれをマックスとしていることと、信頼のできるソースが1%だと推定しているためです。

    仮に上限の5%だとしてもラングリッサーが比較的人気が続くとして月商が毎月20%減衰するとすると(これは楽観的な見積もりだよ) 1月目80億から64億-51億-41億-33億-26億-20億-16億-13億-11億-9億 で大体年間360億ぐらいだよな。ロイヤリティ5%なら18億、税金引くと手持ちに残るのは15億。
    で翌年にはほとんど手に入らなくなる。
    それで増えた時価総額150億だろ?海外分合わせても将来に匹目のドジョウで一匹目の3,4分の1ぐらいの収入得られるとしても全く計算あっとらんという計算です。楽観的な売上推移にマックスのロイヤルティを重ねた上でですね。確かに発売してから1年2年たっても月商30-50億上げてるソフトはあります。ですがどうみてもラングリッサーはそういうソフトより評価が低い(断トツの広告うっても定位置5位程度が限度、taptapの評価もB級、ランキングが落ちるのも早い。)ので現状ラングリッサーの客観的人気の評価と売上推移の予測はそんなとこでしょう。

    手持ちで販売中止まで海外からの収入分合わせて20億-30億残る。中国での2作目の期待があることよりラングリッサーがストップした後も2000以下にはならないのではと思いますけど。

    減衰していかず下げ止まるとした場合も例えば日本のIPゲームとして超例外的な成功をおさめたナルトですらラングリッサーより人気の初動がよくtaptapユーザーの評価も高いですが、2年目(2017年)の年間順位は平均20位で年商は104億と報道されています。ロイヤルティにすると税引き前たった4億です。

    ゲーム株でPERで買えるのはあくまで、売上が下り坂ではない時だけです。ガンホーミクシ―アエリアアカツキなんでもいいですけれども、一発屋のゲーム株が看板のゲームがピークアウトした後にPERで買うなんてのはボンクラなんてもんじゃないです。頭おかしいレベルです。

  • >>1268

    ↓にのっけたようにあっしはもう1か月以上前から
    2作目の期待への企業価値への算定を盛り込んでますよ。シリーズものがどの程度2作目にヒットするかまで調査済みです。
    中国で2作目は1作目ほどヒットしないが3分の1、4分の1売れることは多いのでその算定をおいています。
    あんたらが通ってきた道は、あっしがもう2か月も前に通ってきた道なのよ。
    それが投資で勝つってことなんだ。他人の50手先を読む。そういうこと。