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ど素人の目  (よく外れますから 余り信用しないで下さい)

今月に入ってから~昨日まで ある特定の大口さんが 株価操作をしている。

例として 火曜日の終値が1624円。 通常は この前後で寄り付くが 翌日の寄り付きが1572円。
こんな数字はあり得ない。

特定の大口さんが 朝市の板を見たら 売りと買いに 1万株を売りと買いを出している。
通常は 1万株以上の売り(買い)は 余程 材料が無いと出来ない。この状態が連日続いていた。
株価形成は 極めて不整合だ。

1572円で寄り付くと 大衆投資家は 「まだ下落する恐怖に取られて 売りに出す」
そこを 大口さんが 底値圏で買う。 売りが減れば 当然 翌日は 株価は上昇する。

インフルエンザで 頭がもうろうとした 私の推理です。